こんにちは、足立です。
グローカル探究コースのじぶんデザイン講座「農業体験」では
夏野菜を育てました。
丁寧に育てた野菜が大きくなったので、みんなで収穫
この野菜をどうするのかは、今後のお楽しみ!
貴重な体験ですね!
こんにちは、足立です。
グローカル探究コースのじぶんデザイン講座「農業体験」では
夏野菜を育てました。
丁寧に育てた野菜が大きくなったので、みんなで収穫
この野菜をどうするのかは、今後のお楽しみ!
貴重な体験ですね!
こんにちは、足立です。
グローカル探究コースの自分デザイン講座「社会学」グループが
フィールドワークに出かけました。
石鹸作りにもチャレンジして、
座学での学びをさらに深めることができたようです。
じぶんデザイン講座では、学ぶことができない貴重な学びがたくさんできる
希望者対象の特別講座です。
生徒たちは学びを選択し、自分に合った学びを行なっています。
こんにちは、足立です。
グローカル探究コースのじぶんデザイン講座「地元のお祭り探究」で
取り組んできたメンバーが栄町夜市に参加してきました。
たくさんの子どもたちに楽しんでもらおうと準備してきました
大変なにぎわいで、生徒たちにとっても良い学びとなりました。
こんにちは、足立です。
敬愛高等学校のグローカル探究コースでは、このコースの生徒だけが受けることができる「じぶんデザイン」講座が年間を通じて開催されています。
先日、「キャッシュ・フロー」講座が開催されました。
『金持ち父さん貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキ考案のお金について楽しく学べるボードゲームを使いながら、サラリーマンになったつもりで、不動産・株式・貴金属などに投資をして、資産を増やしたり負債を減らしたりながら、お金を働かせる方法を学びます。
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株価の値上がり値下がり、所有物件の損害、災害など様々なイベントに一喜一憂しながら毎月の支出を不労所得が上回ることを目標に、いろいろなリスクを考えながら進めていきます。
生徒たちは、日頃学ぶことができない貴重な学びを、ゲームを通して学ぶことができていたようでした。
こんにちは、足立です。
グローカル探究コース専用の「じぶん体験講座」で、農業体験を受講している生徒たちが
実際に畑で大根を育てています。
愛情を込めて、作物を育てる体験は、本当に貴重です。
育てた野菜を収穫する日を待ちながら、丁寧に畑の世話をしていきます。
こんにちは、足立です。
高校のグローカル探究コースでは、このコースの生徒だけが受講できる
「じぶんデザイン講座」があります。
これは、通常では受けることができない特別な講座ばかりで
異文化対話講座やマンガから学ぶ社会学、ハングル講座、情報検定講座、小論文講座など
どれも楽しく、ためになる講座ばかりです。
探究テーマの選択に向けても、大きなきっかけになります。
さまざまな学びや体験を通して、自分の探究学習、そして進路実現にむけてがんばっていきましょう。
こんにちは、足立です。
土曜日は、グローカル探究コースの生徒だけが受講できる
「じぶんデザイン講座」が行われます。
今日も、韓国語講座や
株式・投資講座、
pythonを使ったプログラミング講座が行われていました。
生徒たちは、自分の関心のある講座をとても楽しそうに受講していました。
こんにちは、足立です。
グローカル探究コースだけが受講できる「じぶんデザイン講座」の後期がスタートしました。
今日は、「ものづくり講座」と「株式・投資講座」が行われました。
ものづくり講座では、作業用デスクを製作しようと、実際に事務室に置いてある作業用デスクの寸法を測るところから始めていました。
株式・投資講座では、四季報を実際に見ながら、会社の情報を知り、
株価や年収、会社同士のつながりの見方について学びました。
ミッションは「仮想で100万円をどこかに投資し、2月にその結果とともにプレゼンテーションする」というもの。
日頃学べない講座だけに生徒たちもワクワクしながら受講していました。
こんにちは、足立です。
今日は土曜日。ということで、グローカル探究コースは希望者対象の「じぶんデザイン講座」が行われています。
こちらは韓国語講座。8月に韓国にある姉妹校訪問に向けて、韓国語をマスターしていきます。
こちらは起業講座。NPO法人の設立に向けて会議を重ねています。
異文化対話グループは、北九州大学を訪問しています。
みんなそれぞれのテーマに沿って、アクティブに活動しています。
こんにちは、足立です。
今年度スタートしたグローカル探究コースにおいて
「じぶんデザイン講座」
がスタートしました。
この講座では、日頃受けることができない特別授業を希望制で受けることができます。
昨日は、北九州大学の先生を招いての「異文化交流講座」「起業講座」が実施されました。
来週からは、更なる他の講座もスタートします。
自分自身の視野を広げて、新たな体験をすることで世界を広げていきましょう。