こんにちは、足立です。
昨日、お昼休みに進路指導室を覗いてみると
中学3年生が大学のことを聞きに、先生を訪ねてきていました。
中学生ですが、赤本を見て、募集要項と見比べながら、
自分の進みたい学部や学科について、いろいろと質問していました。
こんにちは、足立です。
昨日、お昼休みに進路指導室を覗いてみると
中学3年生が大学のことを聞きに、先生を訪ねてきていました。
中学生ですが、赤本を見て、募集要項と見比べながら、
自分の進みたい学部や学科について、いろいろと質問していました。
こんにちは、足立です。
昨日、高校1年生の校内研修を行いました。
こんにちは。大島です。
今日は生徒会執行部の活動の様子を紹介いたします。
生徒会ではSDGsの取り組みを積極的に実施しています。
この日は校舎内にSDGsの17の目標のパネルを貼っていました
SDGsの目標と関係の深い場所を生徒会で考えて貼っていきます。
学校全体でSDGsに取り組んでいきたいという生徒会の思いから実施しました。
皆さんも校舎内を探してみてくださいね。
こんにちは、足立です。
昼休みに校内の様子を見て回っていると、様々な過ごし方をしているのが分かります。
教室で、しっかり前を向いて静かに食事をとっている生徒。
こちらは図書室で静かに本を読んでいました。
高校3年生は進路の相談を担任の先生としていました。
生徒の数だけ、昼休みの過ごし方がありますね。
みんなが落ち着いて、笑顔で話しかけてくれることをとても嬉しく感じました。
こんにちは、足立です。
宗教科の5月の言葉を紹介いたします。
宗教科の中村先生から、この言葉の味わいをいただきましたので、ご紹介いたします。
人の心と身体には、「馴れ」というものがあります。
「馴れる」という言葉の意味は、「人に対して警戒心、違和感がなくなり、親しみを感じること」です。
私たちが生きていく上で、「馴れる」ことは、大切なことだと思います。
自身を取り巻く環境やぎこちない関わりから、違和感が無くなることによって、対人関係がスムーズになり、生活の豊かさに繋がると思います。
しかし、「馴れる」がゆえに、あるものには気づかず、ないものに気づくといった横柄な考え方に至り、それらを不安や不満の種にしてしまうとなればそれは問題です。
本当は感謝することなのに、 期待を膨らまして、自分勝手に頼って、甘えて、不満を感じる私たち。「馴れ」というものは、見方を変えると恐ろしく愚か(おろか)な面をもつものなのです。
改めて「馴れる」がゆえに生じる人間の愚かさを知り、私を支えるあらゆる物事に対して、さらなる感謝の心に変えていくことが必要だと思います。
三浦綾子さんは、様々な難病に罹りながらも、前向きに生き続け、あらゆる物事に感謝の気持ちを持つことを大切にされた方です。
自分他者を含めて人間を見つめ続けた三浦綾子さんの言葉は、私たち人間の陥りやすい考え方を私たちに知らせてくださっています。
日々の生活のなかで、誤った馴れにならぬよう、また、感謝すべきことを不満の種にしないよう、心を見張って生きていきたいと思います。
こんにちは、足立です。
今日は、お昼休みにカフェテリア(食堂)を覗いてみました。
コロナ感染防止のため、席をあけて、同じ方向を向いての食事ではありますが
みんな協力して、静かに昼食をとっていました。
食事のあとは、マスクをして会話するのも楽しいものです。
ファミリーマートの自動販売機も人気です。夕方にはたくさんの品が品切れになるほど。
コロナ感染防止に努めながら、楽しい昼休みを過ごしましょう。
こんにちは、足立です。
今日は、河合塾福岡校で行われている数学オリンピック勉強会に
中学2年生の渡辺くんが参加しています。
この勉強会は、「数学オリンピック」のために高校生の有志が集まって勉強する会を九州数学教育会が主催で行っているものです。
中学生の渡辺くんは、たくさんの高校生に混じって一生懸命勉強していました。
1月に行われる数学オリンピックに向けて、頑張ってくださいね!