こんにちは、足立です。
8月28日(日)に、中学3年生対象の「敬愛模試」を実施いたします。
敬愛の入試を作る先生たちが作った模擬試験問題に挑戦してみませんか?
この夏の学習の成果を図る大チャンス!!
そして、高校で試験を受けるという体験もまた貴重です。
学校説明会もあり、新コースについてもお話いたします。
ぜひ、ふるってご参加ください。お待ちしています。
お申し込みは8月24日までとなっています。
お申し込みはこちらからどうぞ。
こんにちは、足立です。
毎日、猛暑が続きます。
敬愛の早朝の校庭は、少し涼やかで、澄んだ空気が心地よいです。
青空の下のお別院も、少し凛としているように感じます。
お盆休みもあとわずか、夏休みも後半戦。
みなさん、しっかり課題頑張ってくださいね!
こんにちは、足立です。
先日、オープンスクールと同日開催した「SDGs マイアクションプラン」
中学校で考えたSDGsの取り組みを各グループが発表しました。
発表についての講評を審査員の方からいただきましたので、紹介いたします。
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中学生とは思えないほどしっかりとしたプレゼン力、企画力、調査力でした。
実際に、何かしら形になるところまで見てみたいと思いました。
また、すごろくゲームを行ったのもよかったです。楽しくSDGsを身につけることができるので何かしらの参考にさせていただければと思います。
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4チームすべての発表のレベルが高すぎました。
発表した中学生の何人かだけでも今後高校生になって、同じ内容のプロジェクトを進められれば、ビジネス化も十二分にあり得ると思いました。
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(以下は発表をご覧になった方からのコメントです)
中学生とは思えないほどしっかりしたプレゼンテーションで、大変興味深く聞かせていただきました。
ドローンの事業において、配達できなかった場合の保証まで考えられていたり、実際の排熱をどの程度エネルギーに変換し再利用できるかを、実験の上考察を加えていたり、日頃より貴校の生徒が現実的な問題に即して探求学習を行っていることが窺えました。このような取り組みについては、ぜひ全国的に広まってほしいと感じたため、来年も参加させてください。
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こんにちは、足立です。
先日、行われた「高校夏のオープンスクール」では、本当にたくさんの方に参加いただきました。
満足度はありがたいことに100%
アンケートでいただいたコメントをいくつか紹介いたします。
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○いかなければ聞くことのできない情報もあり、非常に楽しかったです。
○いつもお世話になっております。本日はありがとうございました。本人も楽しめたようです。敬愛模試も参加させていただきますのでよろしくお願いいたします。
○とても、一生懸命生徒のことを考えられて、心の教育にも取り組まれている素敵な学校だと思いました。
○温かくてアットホームな雰囲気の学校でとても良い印象を持ちました。クイズをする生徒さん達も明るく内容も楽しめました。クイズを通して学校に自然と興味が向きました。心を大切にしてくれる学校みたいで安心感があると子どもも感想を言っていました。模試も受験できたらいいな。と思っています。
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こんにちは、足立です。
体育館を覗いてみると、この日はバスケットボール部が練習をしていました。
ボールの弾む音を聞いていると、こちらも身体を動かしたくなります。
夏休みは各部活が熱心に活動しています。
熱中症に気をつけて、がんばってくださいね。
こんばんは、高尾です。
本日の18時45分にISSから人工衛星が無事に
放出されました。
人工衛星も起動して順調のようです。
放出の様子はこちらから視聴できます。↓
https://www.youtube.com/watch?v=FEj5ISR3J3o
スペースLABOで放出の様子をパブリックビューイングで
多くの方々と一緒に見ました。
こちらが放出された人工衛星の複製品です。
卒業生の大谷くんにも出会えました。
打ち上げ前の人工衛星紹介で理科研究部部長の篠崎くんが
語っている映像が流れました。
JAXAからの準備はいいですか?の問いにみんなで「GO!」と
声を上げました。
宇宙空間へスーッと人工衛星が放出されました。
今回3つ人工衛星が同時に放出されました。
次は人工衛星からのデータを収集、解析していきます。
「不可能を可能に」というスローガンで実践してきた
人工衛星打ち上げ計画「ProjectS」が無事に達成できました。
「無理」「できるはずがない」という言葉から、
「できる」という言葉へ変わった瞬間です。
日本の高校生たちが、これから人工衛星を打ち上げる
プロジェクトにチャレンジしやすくなったと思います。
資金・技術・経験が全くないところからスタートした
プロジェクトですが、生徒たちの想いが形になりました。
皆さんの日々の生活で「無理だ」と言われて、
諦めてしまうことはあると思います。
そんな時に、このプロジェクトを思い出してください。
「本当は無理じゃないかもしれない」と考えて、
できる可能性を探していこうと思うきっかけに
なれば嬉しく思います。
部員の皆さん、今日はお疲れ様でした。
次のデータ収集頑張りましょうね。