シンチャオ!小橋です。
4年ぶりに再開された私学協会のアジア留学生受入れ事業で、
今回はベトナムから2名の留学生を受け入れます。
高校1年生と高校3年生の生徒がホストを勤め、
ホームステイや学校での授業を体験します。
登校するのは11/1(水)と2(木)の2日間だけですが、
他の学年の授業にもお邪魔するかもしれません。
学校で見かけたら、挨拶をしてみましょう。
朝昼夕の挨拶・さようなら、も「シンチャオ!」で大丈夫です。
シンチャオ!小橋です。
4年ぶりに再開された私学協会のアジア留学生受入れ事業で、
今回はベトナムから2名の留学生を受け入れます。
高校1年生と高校3年生の生徒がホストを勤め、
ホームステイや学校での授業を体験します。
登校するのは11/1(水)と2(木)の2日間だけですが、
他の学年の授業にもお邪魔するかもしれません。
学校で見かけたら、挨拶をしてみましょう。
朝昼夕の挨拶・さようなら、も「シンチャオ!」で大丈夫です。
こんにちは、足立です。
今日は、待ちに待った植松電気の植松努氏による講演会「思うは招く」を鎮西別院にて行いました。生徒実行委員による司会進行で会は進められました。
自身の体験をもとに生徒たちへのあたたかく、そして力強いメッセージは本当に素晴らしいものでした。
私自身初めて拝聴しましたが、最後まで心が揺さぶられ、そして改めて子どもたちへのメッセージを見つめ直す時間となりました。
生徒の質疑応答にも一つ一つ丁寧にお答えいただき、生徒たちからは次々と質問の手が上がりました。
講演会終了後は、グラウンドにて生徒たちが作ったロケットを打ち上げました。
一つ一つの打ち上げに大きな歓声が上がるとともに、生徒たちの可能性という名の夢が打ち上がっているようでした。
植松努さん、本当に素敵な時間、講演をありがとうございました。
こんにちは、足立です。
昨日、門司市民会館において合唱発表会を開催しました。
唱〜響け 皆の想い〜をテーマに生徒会執行部、実行委員の生徒により
準備、運営が行われました。
どのクラスも9月から音楽の時間を始め、放課後も残って練習をしてきました。
たくさんの保護者の方にも来館いただき、生徒の発表を聞いていただきました。
中学生にとって、大きな学校行事の一つである合唱発表会。
特に3年生にとっては最後の大きな思い出となったようです。
みなさん、お疲れ様でした。
こんにちは、足立です。
グローカル探究コースだけが受講できる「じぶんデザイン講座」の後期がスタートしました。
今日は、「ものづくり講座」と「株式・投資講座」が行われました。
ものづくり講座では、作業用デスクを製作しようと、実際に事務室に置いてある作業用デスクの寸法を測るところから始めていました。
株式・投資講座では、四季報を実際に見ながら、会社の情報を知り、
株価や年収、会社同士のつながりの見方について学びました。
ミッションは「仮想で100万円をどこかに投資し、2月にその結果とともにプレゼンテーションする」というもの。
日頃学べない講座だけに生徒たちもワクワクしながら受講していました。
昨日、敬愛小学校の6年生が敬愛中学校体験に来ました。
小学生と中学生でグループを作り、コンセンサスゲームをしました。個人が持っている知識やアイデアをグループで出し合いながら、目的を達成するための合意形成を図るゲームです。手伝いに入ってくれた中学生は有志で集まっており、初めのうちは緊張している様子も見られましたが、先輩として小学生にアドバイスをしたり、意見をまとめたりする姿も見られました。
異なる考え方や価値観を持つ集団をまとめ、一つの目標に向けて協力をし合う集団へと導くリーダーシップをとる練習にもなったことでしょう。
小学生が楽しんでくれた様子を見たり、「ありがとうございました」とお礼を言われ、「人のために行動する」ことの大切さややりがいを、また違った角度で体験できたようでした。
こんにちは、足立です。
今日は、ナイトオープンスクールを開催。
昨年を大幅に超えるたくさんの皆様に参加いただきました。
校長挨拶の後、参加の皆さんには部活動や校舎を見学いただきました。
その後、学校説明を聞いていただきました。
放課後の、日常の敬愛の様子をご覧いただきましたが、いかがだったでしょうか?
これから受験校を選んでいく中で、一つの参考にしていただければ幸いです。
本日は、お忙しい中ご参加いただきありがとうございました。
こんにちは、足立です。
今週は、愛楽会(あいぎょうかい)の週となっており、
近隣のご住職にお越しいただき「慈悲」をテーマにご法話をいただきました。
昨日は、高校1年生が門司にあります仏願寺の谷一宗先生にお越しいただき、
ご法話をいただきました。
み仏様のお話を聞かせていただくと、改めて私のいのちがいかに尊く、
そして、多くのいのちに支えられているのかに気付かされます。
多感な中学・高校時代にこのようなお話を聞く機会は本当に貴重で
これからの時代を生きていく中で本当に大切なことだと思います。
生徒たちは感想にも、「私を支えてくれる親へありがとうと伝えたい」「当たり前なことなど一つもないことに気付かされた」と書いていました。